ペニス増大ポンプで増強してワンランク上のサイズに!

ペニス増大ポンプの画像


ペニスを増大する効果を謳った筒形の電動または手動式の真空ポンプをペニス増大ポンプといいます。

一般的に男性器や女性の乳房を大きくする方法として「薬物投与」や「外科手術」がもっとも効果的とされています。

特に陰茎・亀頭の増大手術は、費用が高額で10万円以上する場合もあり、しかも傷跡や手術跡が残る確率はかなり高いといわれています。

また、手術が失敗した場合は取り返しがつかないリスクも存在します。手軽にできる増大サプリの効果もほとんど効かない見かけ倒しの商品が氾濫しているのも事実です。

しかしペニス増大ポンプは、自宅で誰にも知られず使用でき、しかも費用感が圧倒的に低いことから非常に高い人気を誇っています。

効果については、個人差があるのは事実で登場以来、様々な意見が分かれているグッズでもあります。

ペニス増大ポンプの効果

陰茎海綿体と尿道海綿体の画像


男性器は、陰茎海綿体という2本(左右)1対の太い柱と、その下側に細くへばりつくような尿道海綿体の計3本の海綿体でできています。

亀頭部と、その裏側を構成している部分が尿道海綿体で、その中に尿道が通っています。他の陰茎の大部分は陰茎海綿体で構成されています。

この2つの海綿体は、体外に全体の約50パーセントほどしか出ていないため、これをさらに引き出すことで男性器のサイズアップするというのが増大ポンプの原理となっています。

ペニス増大のカギは、静脈洞組織内にどれだけの血液量を貯蓄できるのかということになります。

真空ポンプ内にペニスを挿入して吸引することで、その負荷を補うために性的興奮を伴わなくても強制的に海綿体に血液が流入します。

この流入した血液は、海綿体内部の静脈洞細胞内に限界まで蓄えられ、通常の勃起よりもはるかに硬く大きく勃起します。

この状態をキープしマイナス圧力を一定時間かけ続けることで、海綿体組織にこの状態を適応させます。

このようにペニス内部の海綿体に大量の血液を強制的に送り込み徐々に膨張させることで、海綿体の成長が期待できます。

また縦方向に吸引されることにより、ペニス根部(内陰茎)を引き出すことも期待できます。

また、亀頭部でも、包皮の圧迫が減り吸引されることにより、同様の結果が期待でき、先太のペニスが形成できます。

ペニス増大器具のメカニズム

ペニス増大ポンプのメカニズムの画像


筋トレを毎日継続することで、筋肉の成長があるように継続的にペニスに負荷をかけ続けることで、勃起時のサイズアップが期待でします。

理論的には直径1.5cm、長さ4cmまでペニスが増大ができるといわれています。

前述の通り、ペニスは、陰茎海綿体2本と尿道海綿体1本の計3本の海綿体でできています。

この海綿体は、血液が流れ込むことで血液を溜めこみ膨らんで大きくなる仕組みになっています。

なので、いかに血液の流入を増やし海綿体を大きくするかが重要になってきます。

ペニス増大ポンプのメカニズムとしては、海綿体を大きくし血液を溜めこむ容量を増やすことでより長く、より太いペニスを目指すものなのです。

つまり、海綿体の容量を大きくすればするほど大きなペニスになるといえます。

ペニス増大ポンプのさらなる効果

セックスの直前にペニス増大ポンプを使えば、ペニスをパンパンに増大することが可能です。

強制的に吸引することで、通常の勃起時より血液の流入量が増えることを利用して、いつもより硬く大きなペニスでパートナーにより刺激的な快感を与えることができます。

但し、吸引しすぎると包皮が柔らかくなってしまう場合もあるので、やや抑えめにした方がよいでしょう。

またペニス増大以外にも、トレーニングを日々継続的に繰り返すことによって、ペニス内の血流や貯蓄量を増やし、勃起力の向上(硬さ、角度、EDの改善・予防)を期待することができます。

ペニスの白膜

男性の方ならご存じかと思いますが、勃起時にギンギンに硬くなるのは陰茎海綿体の方で、逆に尿道海綿体はあまり硬くなりません。

陰茎海綿体は、白膜と呼ばれる強靱で伸展性のある1~2mmの被膜に包まれていますが、尿道海綿体の白膜は陰茎海綿体のものよりもはるかに薄くなっています。

白膜のため、ペニスは強い硬さを保持できていると言われています。

なぜ硬さが異なるかというと、子宮口や腟にダメージを与えないために硬くならない部分あると考えられているようです。

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